DIY

ギターメンテナンス

DIYでフレットを付けたまま細く削ってみた

フレットを細くしたい場合、交換打ち換えが必要ですが、幅が広がった溝を一旦埋めて切り直しする必要があります。これはDIYではやや難しいため、フレットが指板に付いたまま削ってみました。指板に傷が付かないよう指板プロテクターで保護して、リューターを使ってJimDunlop の6100と6105のほぼ中間サイズに加工しました。
電子工作

DIYでインターフォンの受話器の修理

インターフォンの呼出音が鳴らない?自宅に居たのに宅急便が不在票を入れるようになった。外部スピーカー等は以前DIYで交換したので室内の受話器の故障。呼び鈴のボリュームが効かないので 基板の可変抵抗器をショートさせて修理。翌年 呼び鈴が鳴ったり鳴らなかったりの症状。試行錯誤したが 結局 外壁の配線BOX内の先端処理が原因
電子工作

DIYでボリュームペダルに内蔵したプリアンプの仕様変更

ボリュームペダルに自作の電子基板を内蔵しているが、トゥルーバイパスの音と比較すると、僅かに丸みが帯びた音のため弦の迫力に物足りなさを感じてきた。DIYで作った時の参考記事には、他のトランジスタも紹介されており、ネットで多くの記事を調べた結果、狙いの物を決めて変更することにした。生産終了品なので同等のチップ型で改良
カーメンテナンス

バッテリー上がりとカーナビの故障

全然乗らない車を冬場に長期駐車したら、バッテリーが上がってキーの微弱電波も感知しなくなりました。電圧が3Vしか無く、バッテリー上がりで壊れる事で有名なNSDN-W59は、やっぱり壊れてました。5年目のバッテリーなのでオルタネーターの充電では何割蓄電できるのか望み薄。性能アップしても安価な再生バッテリーを買ってDIY。
ギターメンテナンス

DIYで弦間ピッチの修正

弦と弦の間のピッチは、一般的にギブソン系で10.5mm、フロイドローズで10.8mm、フェンダービンテージで11.3mmと言われていますが、トレモロの方式によってピッチは様々です。ピッチを考慮せず高価なギターを購入する人がいますが、弾き心地に大きく影響します。今回はサドル溝の位置を変更してピッチ補正をしてみました。
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